漢方相談

Chinese medicine consultation

その不調を、じっくり話すことから。

冷え、胃腸の悩み、眠り、女性の健康。
体調と暮らし、いま飲んでいるお薬を伺い、
薬剤師が一人ひとりに合う方法を考えます。

気になっていることを、そのままお聞かせください。

「何から話せばいいか分からない」という方も大丈夫です。いつから、どんなときにつらいのか。日々の小さな変化も、相談の手がかりになります。

例えば...

01 冷え・疲れやすさ

手足が冷える、疲れが抜けないなど、日々の体調が気になる方。

02 胃腸・お通じ

胃もたれ、お腹の張り、便秘など、胃腸の調子についてのご相談。

03 眠り・気分の変化

寝つきにくい、気持ちが落ち着かないなど、生活に関わるお悩み。

04 月経・更年期の悩み

月経に伴う不調や、年齢とともに変化する女性の体調について。



05 妊活中の体調管理

妊娠に向けた生活や、治療中のお薬・漢方についてのご相談。



06 お薬の飲み合わせ

処方薬・市販薬・サプリメントと漢方を一緒に使えるか知りたい方。



ご相談内容の一例です。症状や経過によっては、医療機関での診察・検査をお勧めします。





お薬も、食事も、暮らしも。ひとつながりで考えます。

メディカルサロンM 岐阜調剤薬局・漢方センターは、処方箋調剤と漢方・健康相談を行う薬局です。
気になる症状だけでなく、食事、睡眠、生活のリズム、これまでの治療も伺います。漢方薬を検討するときも、いまの治療やお薬との関係を大切にします。


01 体調と生活を、丁寧に伺う
02 処方薬・市販薬との飲み合わせを確認
03 服用後の変化を見ながら、継続して相談

薬剤師・鍼灸師 / 子宝先生®
野崎 利晃


はじめての漢方相談

01 ご予約・お問い合わせ

気になることと、ご希望の日時をお送りください。相談料や所要時間もお問い合わせいただけます。

02 お話を伺う

症状の経過や生活習慣、通院・服薬の状況などを伺い、ご相談内容を整理します。

06 お薬の飲み合わせ

処方薬・市販薬・サプリメントと漢方を一緒に使えるか知りたい方。



はじめての漢方相談

01 ご予約・お問い合わせ

気になることと、ご希望の日時をお送りください。相談料や所要時間もお問い合わせいただけます。

02 お話を伺う

症状の経過や生活習慣、通院・服薬の状況などを伺い、ご相談内容を整理します。

03 一緒に方法を考える

漢方薬や生活面の工夫についてご説明します。お薬を検討する際は、費用や飲み方もご確認ください。

04 その後のご相談

服用後の体調や気になる変化をお知らせください。続け方についてもご相談いただけます。

ご相談時にあるとよいもの

お薬手帳

 使用中の市販薬・サプリメントが分かるもの

 お持ちの検査結果

症状の経過や、聞きたいことをメモ

相談料・漢方薬のお代について

一般の漢方相談の相談料・所要時間、お薬代の目安は、ご予約時にお問い合わせください。ご予算についてもお聞かせください。

よくあるご質問

病院のお薬を飲んでいても相談できますか?

ご相談いただけます。お薬手帳など、使用中のお薬が分かるものをお持ちください。漢方薬との飲み合わせを確認します。処方薬を自己判断で中止・変更せず、ご相談ください。

薬の名前が分からなくても大丈夫です。気になっている症状、いつから続いているか、生活への影響などをお聞かせください。

漢方薬にも副作用があり、他のお薬との飲み合わせに注意が必要な場合があります。市販薬やサプリメントを含め、使用しているものをお知らせください。

まずは妊娠・授乳の状況と、使用中のお薬をお知らせください。漢方薬も自己判断で始めず、主治医や薬剤師に確認してください。

相談予約はLINEからお願いいたします

全て完全予約制となります。
電話・来店問わず、必ずご予約ください。

【 開院・受付時間 】

9:00 ~ 18:30(不定休)
※日曜日祝日は9:00 ~ 14:00

【 お支払い方法 】
各種クレジットカード・PayPay aupay・d払い・LINE pay 

がご利用いただけます